“対面鑑定にこだわる”
2023.08.21

私達は明治時代から、初代高島呑象より続く
対面式鑑定を頑なに守ってきました。
インターネットや電話による占いが
多くなってきておりますが、
高島はあえてアナログの対面式にこだわっています。
高島易断は明治 大正 昭和 平成 令和
100年以上47都道府県の提携会場や神社
仏閣で易占を続けております。
対面鑑定にこだわるその訳は、
“人相 声相 手相 自筆相″ 等を主に
その人なりを「生」で拝見したいのです。
病気で例えるなら、まずは間診 血液や尿の検査
エコー レントゲン CT MRI
どこが病んでいるかを知る。
それにより治療が行われます。
病院に来ることから始まります。
電話やインターネットでは原因究明は難しいと思います。
ぜひ一度いらっしゃって下さい。
お悩みも病いと一緒で早期の治療が大事です。
高島 宗徳
